DESIGNER

根本 央子

最高級シルクと銘打つマリエは数あれど、Organzaのマリエを目前にすると、その圧倒的な記事の美しさに心奪われずにはいられない。最上級のイタリアンシルクと優美なレース素材が織りなすドレスは、格調高い空間によく映える。美術大学出身の根本央子は卒業後すぐに、ファッションデザインの世界に。上質素材を扱いながら、審美眼を養っていく。花嫁のスタイルをより美しく魅せるフォルムにこだわり、フロントは上品かつシンプルに、バックスタイルにアクセントを持たせる。代名詞ともいえる優美なトレーンリボンも多種多様、ドレスとの組み合わせも自由自在だ。王道でありながらも美しいシルエットを探求し、ノーブル、そして甘すぎないエレガンスこそ追い求めるものと語る。ドレスだけでなくオーナー自ら選び抜いたアクセサリーとのコーディネートを始め、特別な日のために一人ひとりの魅力を引き出すアドバイスも行う。「上品さと洗練さを極めたい。」
1998年ドレスのデザインに魅せられ、厳選されたイタリア製シルク、フランス製レースにこだわり、オリジナルブランドドレスを始めました。細部にまでこだわり、花嫁さんの個性、魅力を引き立て、最高に美しい花嫁姿を叶えていきます。
ヴェール、ティアラ、パンプス等、小物もイタリアに注文をして「オルガンザ」だけの小物を取り揃えています。
ウェディングドレスだけでなく、ヘアメイク、ブーケ等のトータルアドバイスをして、美しい花嫁姿を目指します。
organzaのアトリエを目前にすると、その圧倒的な素材の美しさに心奪われずにはいられない。最高級イタリアンシルクと優美なフランス製レースが織りなすドレスは格調高い空間によく映える。
美術大学出身の根本央子は卒業後、ファッションデザインの世界に、上質素材を扱いながら、審美眼を養っていく。1998年ドレスのデザインに魅せられ、日本の女性を美しく見せる素材選びや、シルエットなど、細部にまで計算された他にはないデザイン、スタイルをより美しくみせるフォルムで花嫁の美しさを引き出すことをこだわって参ります。
代名詞ともいえる優美なトレーンリボンも多種多様、ドレスとの組み合わせも自由自在だ。王道でありながらも美しいシルエットを探求し、ノーブル、そして甘すぎないエレガンスこそ追い求めるものと語る。ドレスだけでなくオーナー自ら選び抜いたアクセサリーとのコーディネートを始め、特別な日のために一人ひとりの魅力を引き出すアドバイスも行う。「上品さと洗練さを極めたい。」