ロールカラーの幅で変わる、花嫁さまの印象
クラシカルなウェディングドレスを象徴するデザインのひとつである「ロールカラー」。
首元を優しく包み込むデザインは、花嫁さまに上品さと気品を添えてくれます。
実は、その幅の違いによっても、花嫁さまの印象は大きく変わります。
太めのロールカラー
存在感のある太めのロールカラーは、重厚感があり、より厳かな印象に。
クラシカルな美しさが際立ち、凛とした気品や格式ある雰囲気を演出します。
大聖堂や歴史ある建物での挙式にも美しく映え、落ち着いた大人の雰囲気にしたい花嫁さまにおすすめです。
細めのロールカラー
細めのロールカラーは、やわらかく可憐な印象に。
上品さはそのままに、やさしさや愛らしさが加わります。
可愛らしさとエレガントさをバランスよく取り入れたい花嫁さまにおすすめです。
ロールカラーは、花嫁さまの美しさを引き立てる上品なデザインです。
「厳かで格式高い雰囲気を纏いたい」
「可憐さを残しながら気品も大切にしたい」
そんな理想に合わせて、ロールカラーの幅を選ぶことで、ご自身らしい一着に出会うことができるでしょう。
ぜひご試着で、それぞれの印象の違いを感じてみてください。