2021.10.23

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

“Wedding Book 2021 No.68”の189ページに<br>掲載しております!<br><br>オルガンザ卒花嫁さんのご紹介です。<br>

“Wedding Book 2021 No.68”の189ページに
掲載しております!

オルガンザ卒花嫁さんのご紹介です。

デザイナーと一緒に創り上げた<br>心ときめく理想のドレス<br><br>☑決めた理由<br>素材やシルエットに惹かれてセレクトした<br>ウェディングドレスに対して、カラードレスは<br>なかなか理想のものに出会えず悩んでいたところ、<br>デザイナーの根本先生が「ないなら作りましょう」<br>とドレスを一からデザイン。<br><br>理想を100%形にしてもらえたことに<br>感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br><br>▼挙式<br>

デザイナーと一緒に創り上げた
心ときめく理想のドレス

☑決めた理由
素材やシルエットに惹かれてセレクトした
ウェディングドレスに対して、カラードレスは
なかなか理想のものに出会えず悩んでいたところ、
デザイナーの根本先生が「ないなら作りましょう」
とドレスを一からデザイン。

理想を100%形にしてもらえたことに
感謝の気持ちでいっぱいです。


▼挙式

素材の良さが際立つシンプルな<br>フロントのデザイン。<br>デコルテを美しく見せてくれる、<br>ストレートビスチェもお気に入りのポイント。<br>

素材の良さが際立つシンプルな
フロントのデザイン。
デコルテを美しく見せてくれる、
ストレートビスチェもお気に入りのポイント。

ミカドシルクの重厚感溢れる<br>迫力のバックスタイル。<br><br>繊細なレースのロングヴェール、<br>白一色のラウンドブーケ、<br>パールのアクセサリーを合わせ、<br>とことんエレガントなブライズスタイルに。<br><br>▼お色直し<br>

ミカドシルクの重厚感溢れる
迫力のバックスタイル。

繊細なレースのロングヴェール、
白一色のラウンドブーケ、
パールのアクセサリーを合わせ、
とことんエレガントなブライズスタイルに。

▼お色直し

1着目とは対照的なふわりとした<br>プリンセスライン。<br><br>ロイヤルなブルーのシックな色味と<br>グリッターの輝きがパーティー会場に<br>美しく映えた。<br>

1着目とは対照的なふわりとした
プリンセスライン。

ロイヤルなブルーのシックな色味と
グリッターの輝きがパーティー会場に
美しく映えた。

ウェディングドレスは、<br>究極なエレガントスタイルで<br>カラードレスは、<br>おしゃれ感のある大人可愛いスタイルで<br>挙式とお色直しで対照的な雰囲気で<br>着こなして頂きました。<br><br><br>素敵なご新郎ご新婦様とのご縁に感謝です!<br><br>港区、白金台でウェディングドレスをお探しの方は、<br>ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

ウェディングドレスは、
究極なエレガントスタイルで
カラードレスは、
おしゃれ感のある大人可愛いスタイルで
挙式とお色直しで対照的な雰囲気で
着こなして頂きました。


素敵なご新郎ご新婦様とのご縁に感謝です!

港区、白金台でウェディングドレスをお探しの方は、
ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.09.25

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

“Wedding Book 2021 No.68”の98ページに<br>掲載しております!<br><br>一着のドレスを挙式・披露宴と違う雰囲気で<br>着てくださった卒花嫁さんのご紹介です。<br><br><br>1ミリの調整にこだわる<br><span style='font-size:1.2em;'>オルガンザで叶えた</span><span style='font-size:1.4em;'>美しさを極めた私のドレス</span>

“Wedding Book 2021 No.68”の98ページに
掲載しております!

一着のドレスを挙式・披露宴と違う雰囲気で
着てくださった卒花嫁さんのご紹介です。


1ミリの調整にこだわる
オルガンザで叶えた美しさを極めた私のドレス

オーダードレスをまとう幸せ<br><br>デザイナー根本央子さんが花嫁一人ひとりと<br>向き合って創り上げるウェディングドレスは、<br>上質な素材が織りなすエレガントなデザイン。<br>オルガンザのドレスで最高の花嫁姿を叶えた<br>花嫁さんをご紹介します。<br>

オーダードレスをまとう幸せ

デザイナー根本央子さんが花嫁一人ひとりと
向き合って創り上げるウェディングドレスは、
上質な素材が織りなすエレガントなデザイン。
オルガンザのドレスで最高の花嫁姿を叶えた
花嫁さんをご紹介します。

デザイナーの根本さんの、花嫁の気持ちに寄り添う<br>アドバイスが嬉しかったという花嫁さん。<br>「ウエストの高さや生地の合わせを1ミリ調節する<br>だけで、驚くほどスタイルアップし感動しました」。<br><br><br><br><b>どの年代から見ても美しいオルガンザのオーダードレス</b><br><br>お姉さまの結婚式準備のときに、ドレス探しを<br>一緒にしたという花嫁さん。<br><br>その時から、ときめいていたブランドがオルガンザ。<br><br>雑誌雑誌「Wedding Book」をみてショップを回り、<br>お姉様とお母様のアドバイスもあり、<br>ノーブルな美しさが薫るオルガンザのドレスに決定。<br><br>完成までは、採寸、シーチングという仮縫い用の<br>生地で作ったドレスの試着、本仮縫い、<br>コーディネート等、計4回来店。<br><br>「先生とお会いできるのが楽しみで、ショップを<br>訪れる時間も幸せでした」<br>

デザイナーの根本さんの、花嫁の気持ちに寄り添う
アドバイスが嬉しかったという花嫁さん。
「ウエストの高さや生地の合わせを1ミリ調節する
だけで、驚くほどスタイルアップし感動しました」。



どの年代から見ても美しいオルガンザのオーダードレス

お姉さまの結婚式準備のときに、ドレス探しを
一緒にしたという花嫁さん。

その時から、ときめいていたブランドがオルガンザ。

雑誌雑誌「Wedding Book」をみてショップを回り、
お姉様とお母様のアドバイスもあり、
ノーブルな美しさが薫るオルガンザのドレスに決定。

完成までは、採寸、シーチングという仮縫い用の
生地で作ったドレスの試着、本仮縫い、
コーディネート等、計4回来店。

「先生とお会いできるのが楽しみで、ショップを
訪れる時間も幸せでした」

☑挙式<br>極上のミカドシルクが、ホテルのボールルームでも<br>存在感を放つプリンセスライン。<br><br>挙式は、肩を覆う広幅のケープをまとって清楚で<br>エレガントな花嫁を演出。<br><br>シンプルなショートグローブと<br>レースロングヴェールでエレガントに。<br>

☑挙式
極上のミカドシルクが、ホテルのボールルームでも
存在感を放つプリンセスライン。

挙式は、肩を覆う広幅のケープをまとって清楚で
エレガントな花嫁を演出。

シンプルなショートグローブと
レースロングヴェールでエレガントに。

☑披露宴<br>披露宴では、ケープの替わりにレースのボレロを<br>合わせて、まったく違う雰囲気に。<br>

☑披露宴
披露宴では、ケープの替わりにレースのボレロを
合わせて、まったく違う雰囲気に。

迷った背中のデザインは、トレーンに合わせた<br>レース使いで表情が出るように完成。<br><br>「フォーシーズンズ京都」の豪華なバンケットにも<br>負けない華やかな入場シーン。<br>

迷った背中のデザインは、トレーンに合わせた
レース使いで表情が出るように完成。

「フォーシーズンズ京都」の豪華なバンケットにも
負けない華やかな入場シーン。

☑先生に直接相談できるから細かなリクエストも実現<br>「グレースケリーのような」の言葉に、<br>先生がレースのボンネを作成。<br><br><br>挙式・披露宴と全く違う雰囲気で上品に可愛らしく<br>着てくださいました。<br><br>素敵なご新郎ご新婦様との出会いに感謝です!<br>

☑先生に直接相談できるから細かなリクエストも実現
「グレースケリーのような」の言葉に、
先生がレースのボンネを作成。


挙式・披露宴と全く違う雰囲気で上品に可愛らしく
着てくださいました。

素敵なご新郎ご新婦様との出会いに感謝です!

2021.09.18

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

“Wedding Book 2021 No.68”の97ページに<br>掲載しております!<br>

“Wedding Book 2021 No.68”の97ページに
掲載しております!

<u>最上級をモダンに装うラグジュアリースタイル</u><br><br>フロントは花嫁が引き立つシンプルな<br>デザイン。<br><br>それに対し、バックスタイルは大胆に<br>開いた背中のカットから続く、<br>ボリュームのある大きなリボンで<br>印象的に。<br><br>鮮烈なインパクトを残しながら、<br>どこまでもエレガントなのは、<br>最上の素材が織りなす洗練の極みです。<br>

最上級をモダンに装うラグジュアリースタイル

フロントは花嫁が引き立つシンプルな
デザイン。

それに対し、バックスタイルは大胆に
開いた背中のカットから続く、
ボリュームのある大きなリボンで
印象的に。

鮮烈なインパクトを残しながら、
どこまでもエレガントなのは、
最上の素材が織りなす洗練の極みです。

先週ご紹介した2WAYタイプの総レースの<br>下に合わせていたシルクを贅沢に使った<br>ビスチェドレスになります。<br><br>総レースの時とは全然違った雰囲気です。<br><br>挙式・披露宴・お色直しと違ったアレンジを<br>して一着通しというのも素敵でよね。<br><br>実際に着て頂くとドレスの雰囲気の<br>違いをご覧頂けると思います。<br><br>シルクでシンプルなデザインのウェディング<br>ドレスや、アレンジの出来る2WAYドレスを<br>お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

先週ご紹介した2WAYタイプの総レースの
下に合わせていたシルクを贅沢に使った
ビスチェドレスになります。

総レースの時とは全然違った雰囲気です。

挙式・披露宴・お色直しと違ったアレンジを
して一着通しというのも素敵でよね。

実際に着て頂くとドレスの雰囲気の
違いをご覧頂けると思います。

シルクでシンプルなデザインのウェディング
ドレスや、アレンジの出来る2WAYドレスを
お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.09.11

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

“Wedding Book 2021 No.68”の96ページに<br>掲載しております!<br>

“Wedding Book 2021 No.68”の96ページに
掲載しております!

<u>優美なレースが織りなす2WAYドレス<br></u><br>ミカドシルクを贅沢に使ったビスチェドレスに、<br>フランス製の繊細なリバーレースを重ねた<br>ロマンティックなデザイン。<br><br>華やかなモチーフが首回りをさりげなく彩る<br>ロングスリーブのレースを、シルクドレスに<br>インすれば、甘さを抑えたノーブルな<br>雰囲気にもなります。<br>

優美なレースが織りなす2WAYドレス

ミカドシルクを贅沢に使ったビスチェドレスに、
フランス製の繊細なリバーレースを重ねた
ロマンティックなデザイン。

華やかなモチーフが首回りをさりげなく彩る
ロングスリーブのレースを、シルクドレスに
インすれば、甘さを抑えたノーブルな
雰囲気にもなります。

実際にご覧いただくとシルクの素材感や<br>2WAY ドレスの雰囲気の違いを感じて<br>頂けると思います。<br><br>シルクで上品な2WAY ドレスをお探しの方は、<br>ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

実際にご覧いただくとシルクの素材感や
2WAY ドレスの雰囲気の違いを感じて
頂けると思います。

シルクで上品な2WAY ドレスをお探しの方は、
ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.09.04

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

“Wedding Book 2021 No.68”の95ページに<br>掲載しております!<br>

“Wedding Book 2021 No.68”の95ページに
掲載しております!

<u>気高いオーラを放つ極上のシンプリティ<br></u><br>レースやモチーフなどの装飾を、<br>削ぎ落すことで生まれる美の結晶。<br><br>厚地のイタリア製シルクをたっぷりと使い、<br>幅広のロールカラーとバッスルスカートの<br>組み合わせたロイヤルスタイルも麗しいです。<br><br>ロールカラーを外すとスタイリッシュな<br>ビスチェドレスになります。<br>

気高いオーラを放つ極上のシンプリティ

レースやモチーフなどの装飾を、
削ぎ落すことで生まれる美の結晶。

厚地のイタリア製シルクをたっぷりと使い、
幅広のロールカラーとバッスルスカートの
組み合わせたロイヤルスタイルも麗しいです。

ロールカラーを外すとスタイリッシュな
ビスチェドレスになります。

ミカドシルクだからこそシンプルなデザインが<br>際立ちます。<br><br>実際に着て頂くとミカドシルクの光沢感と<br>着心地の良さが感じて頂けると思います。<br><br>シンプルでミカドシルクのウェディングドレスを<br>お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

ミカドシルクだからこそシンプルなデザインが
際立ちます。

実際に着て頂くとミカドシルクの光沢感と
着心地の良さが感じて頂けると思います。

シンプルでミカドシルクのウェディングドレスを
お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.08.28

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

“Wedding Book 2021 No.68”の94ページに<br>掲載しております!<br><br>organza*<br>上質を知る花嫁にふさわしい<br><span style='font-size:1.4em;'>いつの時代の愛される格調高い<br>王道スタイル</span><br><br>まばゆい光沢を放つ最高級のミカドシルク<br>計算し尽くされたデザインとシルエット。<br><br>時を経ても経ても色褪せない<br>主役にふさわしいエレガンスを。<br>

“Wedding Book 2021 No.68”の94ページに
掲載しております!

organza*
上質を知る花嫁にふさわしい
いつの時代の愛される格調高い
王道スタイル


まばゆい光沢を放つ最高級のミカドシルク
計算し尽くされたデザインとシルエット。

時を経ても経ても色褪せない
主役にふさわしいエレガンスを。

<u>花嫁の誰しもが憧れる格調高いシルエット<br></u><br>フランス製のコード刺しゅうレースをあしらった<br>大きなリボントレーンと、ふくらみを持たせた腰の<br>バッスルがスタイルを演出しています。<br><br>極上のシルクが際立つエレガンスを極めた格調高い<br>デザインは、最上級の花嫁姿を約束します。<br><br>ビスチェのトップ部分とトレーンに<br>コード刺しゅうレースが施された<br>プリンセスラインのドレスです。<br>

花嫁の誰しもが憧れる格調高いシルエット

フランス製のコード刺しゅうレースをあしらった
大きなリボントレーンと、ふくらみを持たせた腰の
バッスルがスタイルを演出しています。

極上のシルクが際立つエレガンスを極めた格調高い
デザインは、最上級の花嫁姿を約束します。

ビスチェのトップ部分とトレーンに
コード刺しゅうレースが施された
プリンセスラインのドレスです。

実際に着て頂くとミカドシルクの光沢感や、<br>上質感をご覧いただけると思います。<br><br>最上級のミカドシルクのウェディングドレスを<br>お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

実際に着て頂くとミカドシルクの光沢感や、
上質感をご覧いただけると思います。

最上級のミカドシルクのウェディングドレスを
お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.08.21

Wedding Book 2021 No.68に掲載!

表紙のモデルさんにオルガンザドレスを<br>着て頂きました。<br><br>このドレスの詳細は、96ページをご覧ください。<br>後日ブログでご紹介も致します。<br>

表紙のモデルさんにオルガンザドレスを
着て頂きました。

このドレスの詳細は、96ページをご覧ください。
後日ブログでご紹介も致します。

“Wedding Book 2021 No.68”の巻頭ページに<br>掲載しております!<br><br>繊細なフランス製レースのトップと、光沢感ある<br>イタリア製ミカドシルク素材のクラシカルな<br>デザインのウェディングドレスです。<br><br>柔らかなレースのヴェールが花嫁をより一層<br>美しく引き立てます。<br><br><br>ビスチェのドレスにスタンドスリーブのブラウスを<br>合わせているので、2WAYで着ていただく事もできます。<br><br>実際に着て頂くと素材の感じや、上品さが<br>よりいっそうご覧いただけると思います。<br><br>ミカドシルクのウェディングドレスをお探しの方は、<br>ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

“Wedding Book 2021 No.68”の巻頭ページに
掲載しております!

繊細なフランス製レースのトップと、光沢感ある
イタリア製ミカドシルク素材のクラシカルな
デザインのウェディングドレスです。

柔らかなレースのヴェールが花嫁をより一層
美しく引き立てます。


ビスチェのドレスにスタンドスリーブのブラウスを
合わせているので、2WAYで着ていただく事もできます。

実際に着て頂くと素材の感じや、上品さが
よりいっそうご覧いただけると思います。

ミカドシルクのウェディングドレスをお探しの方は、
ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.07.24

ミカドシルクについて

ミカドシルクのウェディングドレスに<br>ついてのご紹介です!<br><br>まずシルクとは、蚕の繭からとった繊維を精錬して<br>仕上げた糸(生糸、絹糸)で織られた生地のこと。<br><br>自然素材のシルクは、最高級のドレス生地として<br>人気が高いです。<br><br>その中でも最高級ランクなのがミカドシルクです。<br><br>独特の光沢とハリが魅力の素材で、<br>他の生地に比べても、艶やかで滑らかな質感があります。<br><br>特別な日にふさわしい重厚感を演出してくれます。<br><br>因みにシルクを使用していない場合は、<br>ミカドと言います。<br>

ミカドシルクのウェディングドレスに
ついてのご紹介です!

まずシルクとは、蚕の繭からとった繊維を精錬して
仕上げた糸(生糸、絹糸)で織られた生地のこと。

自然素材のシルクは、最高級のドレス生地として
人気が高いです。

その中でも最高級ランクなのがミカドシルクです。

独特の光沢とハリが魅力の素材で、
他の生地に比べても、艶やかで滑らかな質感があります。

特別な日にふさわしい重厚感を演出してくれます。

因みにシルクを使用していない場合は、
ミカドと言います。

オルガンザドレスは、真珠をおもわせる<br>なめらかな光沢のイタリア製のミカドシルクを<br>たっぷりと使い、上質な素材が真のエレガンスを<br>演出しています。<br><br>素材の美しさを最大限に生かしたウェディングドレスは、<br>シンプルでありながら圧倒的な存在感を放ちます。<br>

オルガンザドレスは、真珠をおもわせる
なめらかな光沢のイタリア製のミカドシルクを
たっぷりと使い、上質な素材が真のエレガンスを
演出しています。

素材の美しさを最大限に生かしたウェディングドレスは、
シンプルでありながら圧倒的な存在感を放ちます。

上質なシルクだからこそシンプルな小物遣いをし<br>素材の美しさを最大限に引き出し、<br>白無垢のようなミカドシルクの優美な光沢と<br>気品が漂うウェディングドレスです。<br><br>ミカドシルクの独特の光沢感と上質感は、<br>豪華な豪華な写真映えを約束してくれます。<br><br><br><br>港区でミカドシルクのウェディングドレスを<br>お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

上質なシルクだからこそシンプルな小物遣いをし
素材の美しさを最大限に引き出し、
白無垢のようなミカドシルクの優美な光沢と
気品が漂うウェディングドレスです。

ミカドシルクの独特の光沢感と上質感は、
豪華な豪華な写真映えを約束してくれます。



港区でミカドシルクのウェディングドレスを
お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.07.17

レースとコード刺繡

レースとコード刺繡についてのご紹介です!<br>

レースとコード刺繡についてのご紹介です!

まずレースとは、華やかな存在感と高級感で<br>人気の素材です。<br><br>歴史の長く棒針で編むものから、布地に<br>刺繡して加工したもの、機械で編むものなど、<br>数えきれない程たくさんの種類があります。<br>

まずレースとは、華やかな存在感と高級感で
人気の素材です。

歴史の長く棒針で編むものから、布地に
刺繡して加工したもの、機械で編むものなど、
数えきれない程たくさんの種類があります。

次にコード刺繡とは、コードのような紐を<br>生地に配置し、別糸でいろいろな形に縫い付けて<br>装飾する刺繡のことです。<br><br>一枚目のお写真と違ってレースの柄に<br>立体感があります。<br><br>紐の種類や太さによって印象は様々。<br><br>レースの上に刺繡をするので<br>細かい作業が必要な高級素材です。<br>

次にコード刺繡とは、コードのような紐を
生地に配置し、別糸でいろいろな形に縫い付けて
装飾する刺繡のことです。

一枚目のお写真と違ってレースの柄に
立体感があります。

紐の種類や太さによって印象は様々。

レースの上に刺繡をするので
細かい作業が必要な高級素材です。

オルガンザドレスのレースは、フランス製の繊細な<br>レースを用いており、コード刺繡が施されることで<br>さらに優美さが増します。<br><br>重厚感あるミカドシルクの光沢と、その隙間から<br>のぞくコード刺繡レースのあしらいがなんとも<br>洗練された後ろ姿を叶えてくれます。<br>

オルガンザドレスのレースは、フランス製の繊細な
レースを用いており、コード刺繡が施されることで
さらに優美さが増します。

重厚感あるミカドシルクの光沢と、その隙間から
のぞくコード刺繡レースのあしらいがなんとも
洗練された後ろ姿を叶えてくれます。

流れるように広がる優美なレースと取り外し可能な<br>バックリボンとの相性も抜群です。<br><br>フロントはシンプルなデザイン、後はロマンティックな<br>スタイルで大人の華やぎを表現できます。<br>

流れるように広がる優美なレースと取り外し可能な
バックリボンとの相性も抜群です。

フロントはシンプルなデザイン、後はロマンティックな
スタイルで大人の華やぎを表現できます。

長袖、フレンチスリーブに用いられると<br>美しく繊細なレースの柄の美しさとレースから<br>のぞく肌の美しさが際立つ華やかさです。<br><br>同じデザインのドレスでもレースの柄で<br>雰囲気が変わると思います。<br><br><br>港区でミカドシルク、クラシカルな<br>ウェディングドレスをお探しの方は、<br>ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

長袖、フレンチスリーブに用いられると
美しく繊細なレースの柄の美しさとレースから
のぞく肌の美しさが際立つ華やかさです。

同じデザインのドレスでもレースの柄で
雰囲気が変わると思います。


港区でミカドシルク、クラシカルな
ウェディングドレスをお探しの方は、
ぜひ実際にご試着くださいませ!

2021.07.10

ミカドシルクウェディングドレス 2way

先週に引き続き2wayで着ていただく事ができる<br>ウェディングドレスのご紹介です!<br>

先週に引き続き2wayで着ていただく事ができる
ウェディングドレスのご紹介です!

□ビスチェにロールカラーケープ<br>素材の美しさを生かした一着は、シンプルな<br>デザインながら圧倒的な雰囲気を放ちます。<br><br>広幅のロールカラーケープをつけると風格のある<br>高貴な印象になります。<br>

□ビスチェにロールカラーケープ
素材の美しさを生かした一着は、シンプルな
デザインながら圧倒的な雰囲気を放ちます。

広幅のロールカラーケープをつけると風格のある
高貴な印象になります。

ロールカラーケープを外し、取り外し可能な縦リボンを<br>つけてバックスタイルのアクセントになります。<br>

ロールカラーケープを外し、取り外し可能な縦リボンを
つけてバックスタイルのアクセントになります。

□細身ビスチェにチュールスカート<br>上質なレースを使用した総レースのドレスは<br>フェミニンな印象を与え、スカートの流れる<br>縦ラインが背を高く見せてくれます。<br>

□細身ビスチェにチュールスカート
上質なレースを使用した総レースのドレスは
フェミニンな印象を与え、スカートの流れる
縦ラインが背を高く見せてくれます。

上のお写真にチュールのオーバースカートをまとえば<br>女性らしくしなやかでより可愛らしさを感じさせて<br>くれます。<br><br><br>どのドレスも同じドレスとは思えないので<br>ゲストの方もびっくりされると思います。<br><br>挙式・披露宴で雰囲気を変えたり、<br>一着通しでお洒落に着こなしても素敵です!<br><br><br><br>港区でミカドシルク素材のウェディングドレスを<br>お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!<br>

上のお写真にチュールのオーバースカートをまとえば
女性らしくしなやかでより可愛らしさを感じさせて
くれます。


どのドレスも同じドレスとは思えないので
ゲストの方もびっくりされると思います。

挙式・披露宴で雰囲気を変えたり、
一着通しでお洒落に着こなしても素敵です!



港区でミカドシルク素材のウェディングドレスを
お探しの方は、ぜひ実際にご試着くださいませ!